観察と記録で、労務プロセスに透明性を。

MONTAI

— 労務対応の記録・管理SaaS —

— 労務対応の記録・管理SaaS —

— 労務対応の記録・管理SaaS —

経営層にとっても、現場リーダーにとっても、頑張っている社員にとっても。
さらには弁護士や社労士にとっても。
労務トラブルに追われる前に、記録が日常になる仕組みを。
日々の記録が、誠実に働く人と組織を守ります。

経営層にとっても、現場リーダーにとっても、頑張っている社員にとっても。
さらには弁護士や社労士にとっても。
労務トラブルに追われる前に、記録が日常になる仕組みを。
日々の記録が、誠実に働く人と組織を守ります。

経営層にとっても、現場リーダーにとっても、

頑張っている社員にとっても。
さらには弁護士や社労士にとっても。
労務トラブルに追われる前に、

記録が日常になる仕組みを。
日々の記録が、誠実に働く人と組織を守ります。

いろいろな業種、職種、年齢の働く人々のイラスト。
いろいろな業種、職種、年齢の働く人々のイラスト。
いろいろな業種、職種、年齢の働く人々のイラスト。

PEOPLE RISK INFRASTRUCTURE

PEOPLE RISK INFRASTRUCTURE

PEOPLE RISK INFRASTRUCTURE

現場を守るための労務インフラ

現場を守るための労務インフラ

現場を守るための
労務インフラ

私たちが提唱する「人的リスクマネジメント」の本質は、決して誰かを追い詰めたり、排除したりすることではありません。

日本の労働法体系において、組織の規律を守るための判断(降格や離職の合意など)を行うには、単なる結果だけではなく、そこに至るまでの誠実なプロセスが極めて厳格に問われます。

私たちは、透明な労務プロセスを通じて組織を支えることこそが人的リスクマネジメントの土台であると考えています。

MONTAIとは

それぞれの視点で見るMONTAI

MONTAIとは

それぞれの視点で見るMONTAI

MONTAIとは

それぞれの視点で見るMONTAI

MONTAIは、単なる記録ツールではありません。従業員、現場リーダー、そして組織それぞれの立場から見たときに、異なる意味と価値を持つ仕組みです。

「守られる安心」「孤立しないマネジメント」「属人化しない組織運営」。

立場が違えば、抱える不安も責任も異なります。

それぞれの視点に存在する課題に対して、構造的に応える設計思想を持っています。

危機管理広報の現場知見から

危機管理広報の現場知見から

私たちは、東京都八丁堀に拠点を構える創業17年のDayz株式会社です。
メンバー一人ひとりの強みを活かし、挑戦したいことに耳を傾け、働きやすさを共に考える。そうして積み重ねてきた時間のなかで、専門性を持ちながらも互いを尊重し合える仲間が集まってきました。

効率や目先の成果だけを追うのではなく対話を重ねながら進む。その姿勢こそが私たちの基盤であり、社会に求められる事業開発へとつながっています。


その取り組みの一つが、リスクマネジメントに特化した事業「リスクデザイン」です。
危機管理広報の専門家たちとともに約5年にわたりリスクマネジメントと向き合い、企業や組織の備えづくりに取り組んできました。

そして、そうした取り組みの延長線上に生まれたのが「MONTAI」です。

機能の紹介

負担のかからない機能で、記録を日常に

機能の紹介

負担のかからない機能で、記録を日常に

機能の紹介

負担のかからない機能で、記録を日常に

記録にかかる時間はたったの1分。起きた出来事を書くだけ、記入担当者に大きな負担はかかりません。日々の記録が後々に役立ち、日々の業務の安心感を生みます。

蓄積された記録は、配置転換や懲戒処分などの人事措置を行う際、対応の判断材料・理由になります。弁護士や社会保険労務士の専門家に相談する際に必要な情報が整備できます。

記録画面のイメージ。
タイムラインのイメージ。
活用するイメージ。
記録画面のイメージ。
タイムラインのイメージ。
活用するイメージ。

労務トラブル事例

企業規模・業種・職種を問わず発生する

労務トラブル事例

企業規模・業種・職種を問わず発生する

労務トラブル事例

企業規模・業種・職種を問わず発生する

社会を連想させるような街並みの風景。