MONTAI
問題社員の退出支援サービス
問題社員の退出支援サービス
辞めてもらいたい社員がいる。
でも、どう動けばいいか
わからない。
辞めてもらいたい社員がいる。
でも、どう動けばいいか
わからない。
辞めてもらいたい社員がいる。
でも、どう動けばいいか
わからない。
その状態を整理するのが、MONTAIです。
記録・証拠・対話・合意——退出までのプロセスを、
仕組みとサポートで支えます。
その状態を整理するのが、MONTAIです。
記録・証拠・対話・合意——退出までのプロセスを、
仕組みとサポートで支えます。
退職勧奨支援
退職勧奨支援
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問題社員対応
問題社員対応
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面談設計サポート
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まず相談する(無料)
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費用・契約義務なし
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01
あなたが今いる場所
今、どのフェーズにいますか?
どこからでも対応できます。
01
あなたが今いる場所
今、どのフェーズにいますか?
どこからでも対応できます。
PHASE 01
問題は起きているが
記録がない
遅刻・暴言・業務放棄など問題行動は明らかだが、証拠がなく何もできていない。
PHASE 02
注意・面談を繰り返しているが
改善しない
何度も話し合ったが変わらない。どこまでやったら「十分な注意喚起」と言えるのかわからない。
PHASE 03
退出の方向で動きたいが
手順がわからない
もう限界。辞めてもらう方向で考えているが、何をどう進めればいいか、リスクが怖い。
まず「記録を積む」ことから始めます
問題行動の内容・日時・関係者を時系列で記録し、事実の蓄積を始めます。記録があって初めて、次のアクションが取れます。MONTAIのシステムで自社運用するか、記録代行で外部に任せるかを選べます。
PHASE 01
問題は起きているが
記録がない
遅刻・暴言・業務放棄など問題行動は明らかだ が、証拠がなく何もできていない。
まず「記録を積む」ことから
始めます
問題行動の内容・日時・関係者を時系列で記録し、事実の蓄積を始めます。記録があって初めて、次のアクションが取れます。MONTAIのシステムで自社運用するか、記録代行で外部に任せるかを選べます。
PHASE 02
注意・面談を繰り返しているが
改善しない
何度も話し合ったが変わらない。どこまでやったら「十分な注意喚起」と言えるのかわからない。
「根拠を揃える」フェーズです
注意・面談の履歴を記録に残し、就業規則・規定と紐づけます。「何度注意したか」が証跡として積み上がることで、懲戒・退出の判断根拠が形成されます。第三者によるヒアリング代行も検討できます。
PHASE 03
退出の方向で動きたいが
手順がわからない
もう限界。辞めてもらう方向で考えているが、 何をどう進めればいいか、リスクが怖い。
「退出シナリオの設計」に
入ります
いつ・誰が・何を伝えるか。退出合意に向けたシナリオと文書をドラフトし、面談に第三者が同席します。事後の問い合わせ対応窓口も外部で持てます。社労士・弁護士との連携もサポートします。
02
動けない本当の理由
「辞めてもらう」が難しいのは
意志の問題ではありません。
02
動けない本当の理由
「辞めてもらう」が難しいのは
意志の問題ではありません。
退出が進まないのは、記録がない・対話の履歴がない・手順がない——この3つが揃っていないからです。これは個人の力量の問題ではなく、対応を支えるインフラがなかっただけです。
退出が進まないのは、記録がない・対話の履歴がない・手順がない——この3つが揃っていないからです。これは個人の力量の問題ではなく、対応を支えるインフラがなかっただけです。
記録がない
「言った言わない」に
なってしまう
口頭で注意しても、記録がなければ事実として残りません。弁護士や社労士に相談しても「記録がないと動けない」と言われる原因です。
→ 何度注意しても、証拠がゼロの状態が続く
記録がない
「言った言わない」に
なってしまう
口頭で注意しても、記録がなければ事実として残りません。弁護士や社労士に相談しても「記録がないと動けない」と言われる原因です。
→ 何度注意しても、証拠がゼロの状態が続く
対話の履歴がない
「突然解雇」と
受け取られるリスク
段階的な注意・改善機会の付与が証明できないと、解雇の相当性が認められません。不当解雇として訴えられた際に戦えない状態です。
→ 訴えられた場合、会社側が不利になる
対話の履歴がない
「突然解雇」と
受け取られるリスク
段階的な注意・改善機会の付与が証明できないと、解雇の相当性が認められません。不当解雇として訴えられた際に戦えない状態です。
→ 訴えられた場合、会社側が不利になる
手順がない
担当者が疲弊し
判断が止まる
いつ・誰が・何を言うべきか。属人的な対応が続くことで担当者が消耗し、「このまま放置」が最も楽な選択肢になっていきます。
→ 問題が長期化し、周囲の離職が始まる
手順がない
担当者が疲弊し
判断が止まる
いつ・誰が・何を言うべきか。属人的な対応が続くことで担当者が消耗し、「このまま放置」が最も楽な選択肢になっていきます。
→ 問題が長期化し、周囲の離職が始まる
03
退出までの流れ
MONTAIが示す、
退出までの5つのステップ。
03
退出までの流れ
MONTAIが示す、
退出までの5つのステップ。
01
System
記録を積む
問題行動・注意・面談の内容を日時とともに記録・蓄積します。「いつ・何が・誰によって起きたか」を事実として残すことが、すべての起点です。
システム機能
01
System
記録を積む
問題行動・注意・面談の内容を日時とともに記録・蓄積します。「いつ・何が・誰によって起きたか」を事実として残すことが、すべての起点です。
システム機能
02
System
根拠を揃える
就業規則・社内規程と記録を紐づけ、是正・退出判断の根拠を可視化します。社労士・弁護士に「持ち込める状態」を作ります。
システム機能
02
System
根拠を揃える
就業規則・社内規程と記録を紐づけ、是正・退出判断の根拠を可視化します。社労士・弁護士に「持ち込める状態」を作ります。
システム機能
ここから先は、一緒に動くことができます
ここから先は、一緒に動くことができます
03
BPO OPTION
退出シナリオを設計する
いつ・誰が・どう伝えるか。退出合意に向けたプロセスをドラフトし、必要な文書を準備します。弁護士・社労士との連携もサポートします。
伴走サポート
03
BPO OPTION
退出シナリオを設計する
いつ・誰が・どう伝えるか。退出合意に向けたプロセスをドラフトし、必要な文書を準備します。弁護士・社労士との連携もサポートします。
伴走サポート
04
BPO OPTION
面談に第三者が同席・記録する
退出面談に中立の立場で同席し、やり取りを記録します。「言った言わない」を防ぎ、双方にとって公正なプロセスを担保します。
伴走サポート
04
BPO OPTION
面談に第三者が同席・記録する
退出面談に中立の立場で同席し、やり取りを記録します。「言った言わない」を防ぎ、双方にとって公正なプロセスを担保します。
伴走サポート
05
BPO OPTION
退出後の火消し窓口を外部で持つ
退出後のクレーム・問い合わせ・SNS対応など、事後リスクを外部の窓口で受け持ちます。退職後のトラブルを社内に持ち込まないための出口設計です。
伴走サポート
05
BPO OPTION
退出後の火消し窓口を外部で持つ
退出後のクレーム・問い合わせ・SNS対応など、事後リスクを外部の窓口で受け持ちます。退職後のトラブルを社内に持ち込まないための出口設計です。
伴走サポート
04
よくある質問
相談前に気になる、3つの疑問。
04
よくある質問
相談前に気になる、3つの疑問。
Q
解雇できますか?
「解雇できるか」の法的判断は行いません。MONTAIがやるのは、「解雇できる状態を作ること」です。記録・証拠・対話の履歴が揃えば、社労士・弁護士が動ける状態になります。
Q
社労士・弁護士と何が違う?
専門家は「判断する人」。MONTAIは「判断できる状態を作る人」です。競合ではなく補完関係です。実際、MONTAIを使って記録を整えてから専門家に相談すると、対応のスピードが大きく変わります。
Q
バレたら関係が悪化しませんか?
プロセスを丁寧に踏むことは、むしろリスクを最小化します。突然の解雇より、段階的な記録と対話の積み上げの方が、退出後のトラブルが圧倒的に少ないのが実態です。
05
料金と選択肢
自分で動くか、一緒に動くか。
2つのプランから選べます。
05
料金と選択肢
自分で動くか、一緒に動くか。
2つのプランから選べます。
System Plan
自分で動きたい
システム単体プラン
自分で動きたい
システム単体プラン
18
18
万円
万円
年間 / 初期設定費別途10万円
✓
問題行動・注意の記録管理
✓
就業規則との紐づけ・証跡管理
✓
権限ごとの情報共有・閲覧制御
✓
編集履歴・アクセスログ保持
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第三者介入・面談同席
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退出シナリオ設計
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まず、今の状況を
話してください。
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どのフェーズにいても、どの深刻度でも構いません。
現状を整理するところから、一緒に始めます。
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